ROLL THE DICE


開発者:宇枝 礼央(杉並区立東原中学校)

開発者紹介:
小4の12月からScratchを始めて、2020年のはじめからUnityを勉強し始めた中学1年生の男子です。
Scratchではたくさんの作品を作ってコンテストに応募するのを楽しみに頑張ってきました。

Unityはこの作品が初作品です。制作期間は2ヶ月半かかりました。
今までの僕の作品はカラフルでポップなものも多いのですが、今回はクラシカルで品のある感じのゲームにしたいと思い、落ち着いた感じのビジュアル制作を心がけました。

これからUnityでいろんな作品を作るのがすごく楽しみです。
プログラミングはもちろんなのですが、絵を描くのも大好きです。音楽も勉強中です。
パズルゲームは大好きなのですが、それだけでなくシューティングゲーム、アクションゲームまで、いろいろ手がけてみたいです。
これからも頑張ります。どうぞよろしくお願いします。