blocker


開発者:曽山 剛尋(早稲田中学高等学校)

開発者紹介:
中学一年生の時に学校のPCプログラミング部に入部し、毎年文化祭に向けてゲームを作っています。
中一の文化祭で「たまよけ」という弾をよけるゲームを、中二で、ブロックの地下世界にて敵を弾で倒す「INSIDER」というゲームを、中三で、ブロックの世界を壊したりブロックを置いたりして遊ぶ、「OUTSIDER」というゲームを作りました。
これらはすべて2Dゲームで、3Dゲームは作ったことがありませんが、OUTSIDERからはライブラリの2D描画機能を工夫して3D描画を疑似的に再現する、ということを試しています。
OUTSIDERの次のゲームとしてunRealというゲームを作っていたところ、先輩にU18ゲーム大賞のチラシとともに、応募してみてはどうかと言われ、新しくこのblockerを作り始めました。
今までの流れを汲みブロックと弾を使うためにブロック崩しと弾幕ゲームを組み合わせ、短い制作期間で一定のクオリティを達成するためにグラフィックはシンプルかつ見やすくすることを目標に仕上げました。